はとや (1号店)
 なんか「はとや」って屋号で始まったらしいけど幼すぎて
 あんまり憶えてねえなぁ〜。
 ただ、おやじがいきなり酒5升買ってきていやがるおふくろ
 に無理やり”今日から酒売れ”って言ったらしいよ。
 それが岡むらの始まりなんだよな〜。
テークバック
前回の写真にないものがでている
三角形がきれいに回転しているのは
非常に良いと思う・・・だそうです
フィリピンにて
 酒房 岡むら (2号店)
  幼稚園から高校まで学生時代をこの「酒房 岡むら」に育てられた
  けど、おふくろが夜、仕事だったから小さい頃は近所の家によく
  世話になったっけ。今、考えるとほんとありがたかったよ。
  でも、小学生の頃はよく、飲み屋・飲み屋ってからかわれて
  悔しいこともあったっけ。
遊洒 岡むら (現在)
 とにかく今は、心強いスタッフや仲間がいて俺を支えてくれてる。
 毎日、どーしたらお客さんが来て楽しんでくれるか?
 どーしたらお客さんが居心地よく、喜んでくれるか?そんな事ばっかり
 考えてる。ありがたいことに毎日忙しいけど、毎日がホンット楽しい。
 だから、今よりもっと、もっと、
「遊洒 岡むら」は良くなると信じてるよ・・
初々しいかあさん
流行の最先端モード
なかなか艶やかである
酒房 岡むら (3号店)
 24歳の時に初めて岡むらに立ったのがこの店の時。
 この頃に気づいたんだよな、岡むらって繁盛してんだなって。
 岡むらに来て楽しんでくれるお客さんってたくさんいるんだな〜って。
 だから、よく、おふくろはすげ〜なって思ったよ。
 でも、まだ最初の頃は海のことしか頭になかったな、ハハハ・・



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時代を感じさせるねぇ
帳場のかあさん凛々しい顔が経営者だよな。
俺はまだこの顔にさえなっていないような気がする。
七五三